インドワインの旅

二大ワイナリーとインド インターナショナル ワインフェア
シャトーインディージとスーラ・ヴィンヤーズへ 8日間


後援:インド政府観光局

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INDIA
   インドを代表する二大ワイナリーへ

毎年20〜30%増加するインドワイン市場。現在約40のワイナリーがあります。インドのブドウ約8割を生産するナーシク地域に、インド最大のワイナリー『シャトー・インディージ』と、世界のメディアから注目を浴びている太陽のワイン、『スーラ・ヴィンヤーズ』の2つのワイナリーを訪れます。そして、世界各国のワインが集うインド・インターナショナル・ワインフェアへも参加致します。

 悠久と混沌、多様性の大地・インドで生産されるワインを、スパイスの効いたインドカリーとともにめぐる旅はいかがですか。

 シャトー・インディージ
スケジュール ・ みどころ
2011年 1/30 成田・関西 ⇒ ムンバイ
インド航空にて、空路首都デリーにて乗り継ぎムンバイへ
空港近くのホテルに宿泊

<ムンバイ泊>
1/31 ムンバイ → プーネ → ナラヤンガオン → プーネ
陸路、高速道路を走りプーネへ
午後、プーネ郊外ナラヤンガオンの
シャトーインディージ
ワイナリーやぶどう園見学
夕食はインドワインを楽しみながらカレー料理

<プーネ泊>
2/1 プーネ → アフメドナガル → ナーシク
アフメドナガルのぶどう園を見学後、インドワインの最大生産地ナーシクへ
宿泊はシャトーインディージ系列のワイナリーに滞在

<ナーシク泊>
2/2 ナーシク
ワイナリー スーラ・ヴィンヤーズタイガーヒル見学
工場やぶどう園見学と、テイスティングなど

<ナーシク泊>
2/3 ナーシク → ムンバイ
午前、ナーシク仏教石窟寺院見学後、陸路、ムンバイへ
夕食は、ホテルにてインド各地のワインをお楽しみ下さい

<ムンバイ泊>
2/4 ムンバイ
終日、フェスティバル会場にて試飲をお楽しみください
インド・インターナショナル・ワインフェア

<ムンバイ泊>
2/5 ムンバイ ⇒
午前、ムンバイ市内観光とお買い物
午後、空路、デリーで乗り継ぎ帰国の途へ

<機中泊>
2/6 ⇒ 成田・関西
朝、着後、通関を済ませ解散

■ 講師紹介 (10名以上の場合同行)

 草壁 五月 (くさかべ さつき)

<プロフィール>

日本ソムリエ協会ソムリエ
チーズプロフェッショナル認定シュバリエ
フードコーディネイター

航空会社退職後、航空会社で得た様々な国際感覚を生かし、ワインと食の分野で活躍中
インドにも数々の渡航歴を持つ。現在一児の母。

■リンク:葡萄屋 ホームページ

 講師 草壁五月さんが所属する世界のワイン通販ショップ

インド最古で最大のワインメーカー。インド、マハーラシュトラ州、プーネの郊外のナラヤンガオンのサフヤドリ渓谷にあります。英国統治後に復興させた、シャトー・インディージは、 数千エーカーものブドウ園を所有し、世界のワイン通を唸らせ、数々の賞にも輝く、優れた品質の味わい深いワインを多数造り続けています。
ナーシク郊外には、世界に挑戦する高品質のワインを生産するブティックワイナリーの「タイガーヒル」を開設し、スパを備えたリゾートホテルが併設されています。


 スーラ・ヴィンヤーズ

インドワインの知名度を飛躍的に高め、ワイン業界に革命をもたらしたのは、スーラ・ヴィンヤーズです。

ワイナリーは、西インドの商都ムンバイ(ボンベイ)から180キロ北東に離れた海抜610メートルのナーシクの町に位置しています。インドのブドウを8割生産するナーシクは、今までワイン用のブドウが栽培されていませんでした。1997年にソーヴィニヨン・ブランとシュナン・ブランを植樹し,2000年に初めてワインが誕生しました。
「ワインは畑から・・・」の哲学を持つダムスキー氏の指導の下,現在では,シュナン・ブラン,ソーヴィニヨン・ブラン,ジンファンデル,カベルネ・ソーヴィニヨン,メルロー,シラーといった品種が栽培されています。
ワイナリーには美しいブドウ畑を一望できるテイスティングルームや高級な宿泊施設を持つなど、観光にも力を入れています。



 インド・インターナショナル・ワインフェア

インドワイン業界全体で催す国際展示会。
拡大するインドワイン市場を狙って、150国以上の世界のワインがインドに集結。
テイスティングなどお楽しみいただけます。
どうぞお楽しみください。2011年2/3-2/5開催。



 お申込方法と締め切り  お問い合わせ 

2010年1220日(月)までに、弊社までご連絡ください。受付け後申込手続き書類を送付致します。

フリーダイアル0120−408−361 担当:久保・上田・小倉
E-mail:tokyo@saray.co.jp

株式会社 
トラベルサライ 東京営業所

観光庁長官登録旅行業1-1510号 日本旅行業協会(JATA)ボンド保証会員
営業時間月曜〜金曜 9:30〜18:00 土曜日 9:30〜13:00
 旅行条件

旅行期間 2011年 1月30日(日)〜2月6日(日)【8日間】成田・関西発着
旅行代金 328,000円 成田・関西 同料金
一人部屋追加料金 60,000円
最少催行人員 2名様  (10名様以上になった場合ソムリエ講師・添乗員同行) 定員15名
利用予定ホテル・航空会社 ムンバイ、プーネ、ナーシク 4ツ星クラス利用  航空会社:インド航空
旅券必要残存期間 6ヶ月 (2011年7月30日まで有効なパスポートが必要)

旅行代金に含まれるもの 旅行代金に含まれないもの
○航空運賃(エコノミークラス) ○宿泊(2人1部屋の基準) ○食事(日程表に記載通り、税金・サービス料、飲み物) ○交通(日程表に記載のバス、列車運賃) ○観光(入場料、ガイド料、税金) ○添乗員同行費用、日本語ガイド費用 ○手荷物運搬料(お一人20Kg以内) ○主催旅行保険 〇航空保険料900円 ○空港税計約5,000円(日本、インド) 〇インド査証代1935円 〇渡航手続き代行料9,450円

○旅券(パスポート)取得費用
○個人的性質の出費(飲物、電話、洗濯代など)
○超過手荷物料金(お一人20Kgを超える場合)
○海外旅行保険料(任意)
○燃油サーチャージ ※原油価格により変動の可能性があります。
(2010年8月現在約10,000円)

 取消料

お客様のご都合で契約を解除される場合、以下取消料(お一人様、査証取得後は査証料、代行料)を申し受けます。
取消期間 取消手数料
旅行開始日の前日から起算して30日目に当たる日以降から
3日目に当たる日までに取消される場合
旅行代金の20%
旅行開始日の前々日から集合時間までに取消し 旅行代金の50%
旅行開始後、無連絡不参加 旅行代金の100%